Level 4 ワーク提出方法

【Level 4 モジュールA】 *モジュールBについては
下部に記載してあります。

・Level 4 ワーク提出方法 Level 4 ワークモジュールA(下記1.〜3.)を終了し、書類一式(下記1.〜5.)をAS I ACT Japanまでご提出ください。
またLevel 4 ワークを作成、提出前に下記ポイントと注意事項をご確認ください。


New! 2014/12/29更新
レベル4モジュールA新ガイドラインの設問詳細内容はこちら(click here!)

レベル4の設問についての新ガイドラインをご参照ください。
現在の内容から更に分かり易いガイドラインになっています。
内容の詳細につきましては上記(click here!)をご参照くださいますようお願いいたします。


2010/9/9更新
レベル4モジュールAの新規提出、再提出について再度お知らせ致します。(click here!)


レベル4モジュールAを新規提出される方は2009年10月1日より新ガイドラインへ移行しております。
レベル4モジュールAを再提出される方は2010年10月1日より新ガイドラインへの移行となりますので再度お知らせ致します。

また新規提出から1年以上経過し再提出される場合、2010年10月1日より再提出料が必要となりますことをご了承ください。 詳細内容につきましては上記(click here!)をご確認ください。
下記審査料お支払い用紙をお持ちでない方はプリントアウトしご利用ください。
何卒、ご理解、ご協力のほどよろしくお願いします。


レベル4ワーク審査料お支払い用紙(新規提出用)はこちら(click here!)
レベル4ワーク審査料お支払い用紙(再提出用)はこちら(click here!)


2009/9/9更新
レベル4モジュールA新ガイドラインのお知らせ-設問内容が一部変更となりました。(click here!)



1. Level4ワークパート1 
(質問に答える形式の論文。15,000〜20,000文字以内で回答。 )

2. 50件のコンサルテーションの記録

        
3. さらなるトレーニング修了
(ASIACT認定カウンセリングスキル、または解剖生理学コース修了書のコピー)

4.レベル4提出用フォーム、レベル4審査員向けフォーム
(上記「詳細内容はこちら」のP12,P13をプリントアウトしご活用ください。)

5.レベル4審査料お支払書類
(レベル3受講の際、ティーチャーより配布。またはASIACTより郵送またはFAXで送付致します。ご希望の方はメールにてご連絡ください。)
       
※提出書類に不備がある場合、査定を行うことができないため書類を返却させて頂きますのでご了承ください。


<送付先>
〒153-0043 東京都目黒区東山2-10-13-104

AS I ACT Japan 宛


Level 4 ワーク作成時のポイント ASIACT UKよりLevel 4 ワークを作成、提出する際に念頭に置くべき主なポイントについて指示がありますので, Level4ワーク作成、提出前に一度ご確認ください。


Level 4 ワーク提出時の注意事項 Level 4 ワークを審査して頂いているティーチャーからよく指摘される点です。Level 4 ワークを作成、提出前に一度ご確認ください。




【Level 4 モジュールB】
*ティーチャートレーニングプログラム前提条件の一つ

・モジュールBは、15,000字〜20,000字の小論文の提出になります。

【色、そしてオーラソーマに関連して、あなたが特に興味を持っているテーマで論文を書いてください。】

テーマは自由ですが、オーラソーマに特有なテーマであれば、更に良いです。
例えば占星術、数秘学、心理学のような他のシステムとの繋がりなど、どの様なテーマでも大丈夫です。
モジュールBにおいての再提出はとても稀です。自由に論じてください。

上記ガイドラインをご参考の上、モジュールAと同様に、タイプ打ちされたものをファイリングし、AS I ACT Japanまでお送りください。
※尚、ご提出いただいた論文は、返却されませんのでご了承くださいませ。


用紙の形式について

※用紙はPDF形式のデータとなります。
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