ASIACTについて Welcome to the Academy |
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ASIACT (Art & Science International Academy of Colour Technologies Japan ) オーラソーマ・カラーケアシステムは1983年にイギリスのヴィッキー・ウォールによって、インスピレーションとして受け取られました。ヴィッキー・ウォールは、1991年に亡くなるまで、同僚のマイク・ブースとともにそのインスピレーションに導かれ、オーラソーマの発展にたずさわりました。彼女の後継者であるマイク・ブースと彼の妻クローデイア・ブース、そしてヴイツキー・ウォールの生涯の友マーガレット・コクペインは、オーラソーマが開花するように配慮し、その責任者となることを引き受け、現在にいたっています。彼らは共に、人々がお互いを配慮しあい、自分たちが住んでいる世界を配慮するという、人間が本来内側に潜在的に持っている大いなる気づきを啓発するというヴイジョンを持って、オーラソーマの発展に人生を捧げています。 オーラソーマの成長の中心となるものは、教育プログラムの発達にあり、それは特に、オーラソーマの哲学と実践に重きをおきながら、「色彩の言語」と「意識」を受講生に教えるものです。同僚であり友人でもあるドミニク・ヨーマンと世界中のオーラソーマのティーチヤー達の支援を受け、トレーニングは洗練され、より確固たる基盤が形成されてきています。 1997年7月、トレーニングの保護と発展の責任は、ある教育団体が担うことになりました。この団体が「ASIACT
Art & Science International Academy of Colour Technologies Japan」(以下アカデミーとする)です。アカデミーは英国に登録された慈善団体(登録番号1063855)であり、カラーセラピーの教育と理解を促進することを第一の目的としています。アカデトはトレーニングを監督し、教育、色彩、意識のより広い領域のなかにトレーニングを配置します。アカデミーはオーラソーマ・カラーシステムの監督と教育をコントロール、指導し、それぞれのオーラソーマの受講生とプラクティショナーは、アカデミーとのつながりをもちます。 |
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| Principal - Mike Booth 校長 − マイク・ブース
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所在地: イギリス本校(デヴ・オーラ)
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日本支部 ASIACT JAPAN ASIACT Japanは日本におけるASIACTの活動の実務を執行する組織です。プラクティショナーガイドに従い、以下の業務を行います。 構成と機能
主な業務内容:
■プラクティショナー登録について ■ティーチャー資格証明について
■準会員登録について
ASIACT JAPAN
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●ASIACTホームページのご案内(2002/01/15) ASIACT Homepage ( http://www.asiact.org ) は、オーラソーマやカラープラクティショナーの活動を社会全般に伝えると共に、ASIACTメンバーの活動を補助するために開設されました。 その目的は主に、 1.オーラソーマやカラーセラピー、コンサルテーションやセミナーの広報 2.開業プラクティショナー全員の紹介(ただし情報公開希望者のみ) 3.ティーチャー全員の紹介(ただし情報公開希望者のみ) 4.会員の主催・講演するセミナー、イベントの紹介(自由登録) 5.ユーザーと会員のコミュニケーション にあります。 また、アカデミーは教育機関として、プロダクツを扱うAura-Soma社とは独立して活動しており、ホームページも同じです。そのため、プロダクツに関する記載は行われていません。 日本語版ホームページの運営にあたって アカデミー本部のホームページ ASIACT Homepageは全てのアカデミー会員が利用できるように、イギリス デブ・オーラから世界に向けて発信されています。しかし、アカデミーのホームページはアルファベット言語圏を対象に作られているため日本語を表示することが出来ず、日本の会員のサポートやユーザーの利用に向いていないという欠点があります。 そこでASIACT JAPANでは日本語ユーザのために、日本語版ホームページを独自に開発いたしました。内容は英語版ホームページに即したものですが、日本の状況に合わせ内容を一部変更し、会員管理のデータベースも独自に運営・管理しており、他国に先駆け多彩なサービスを受けられるようになっています。 |
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